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バイオ燃料でパリ・ダカ快走の疑問


き(駿馬)をこいねがうの馬は、また「き」の乗なり。

オートロックのドアで、後ろからササッと入ってこられるのは好きじゃない。大した手間じゃないんだし、鍵持ってるなら自分のを使えよ〜と思ってしまう。

話は変わりますが、今日はバイオ燃料でパリ・ダカ快走についてのニュースが流れていました。似たような話を少し前に見たように思うのですが、気のせいでしょうか?

バイオ燃料でダカール・ラリー快走 トヨタ車体チーム使用

名古屋市や岡崎市、半田市などの4社が共同開発したバイオディーゼル燃料(BDF)を使用した四輪駆動車が、アルゼンチン、チリで開かれている世界最高峰の自動車ラリー「ダカール・ラリー2009」に参戦し、快走を続けている。関係者は「BDFの素晴らしさを証明するためにも、是非完走を」と期待している。BDFを共同開発したのは、商社の豊田通商(名古屋市)、製油会社の太田油脂(岡崎市)、環境化学メーカーの豊田ケミカルエンジニアリング(半田市)、コンサルタント会社の若松(横浜市)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090108-00000001-cnc-l23

と、こんな感じのニュースなんですが、「え〜、そうなんですかぁ?」という気が。バイオ燃料でパリ・ダカ快走に対する興味は、まだしばらくの間継続するかもしれません。

毎日忙しいし、いろんなことがあって刺激にもすぐ慣れてしまうけど、新しいことに対する興味や関心は、ずっと持ち続けていたいなぁ。それが若さの秘訣?だったりして。

このニュースもそうかもしれないけど、バイオ燃料でパリ・ダカ快走についてはいろいろ違った見方があるから、何となく目が離せません。しばらくは要チェックかなぁ。

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